私が冬の間にやっている節約方法

私が冬の間にやっている節約方法をいくつか書いていこうと思います。

冬は暖房を使わないで生活する事で、電気代、灯油代、ガス代の節約を心がけています。その方法の一つとして、窓ガラスに荷物などに入れる透明の衝撃吸収剤を貼ります。よくプチプチと言われているつぶして遊ぶものです。あれの中には空気が入っているので、外の冷気との間に空気の壁を作る事で部屋の暖かさを保つ事ができるというわけです。家の中に余っているものがあれば使ってみてください。窓に貼る際には剥がしやすいものや、剥がしても跡の残らないテープを使用してください。

次にルームシューズを履くようにしています。冷気というのは下の方へ流れていきますから、足が一番寒さを感じるはずです。特にフローリングだと冷たさも感じやすくなってしまいます。なのでルームシューズを履く事でで冷たさを感じないようにします。

そして次に寝る時には湯たんぽを使っています、これならかかる電気代はお湯を沸かすときだけで住みますし、意外にあったかさは続いてくれるのです。後はとにかく着込みます。私はいつも上は3枚着て下にも二重にスウェットを履いています。さらに邪魔にならない時には手袋まではめます。

以上が私が冬にやっている節約方法です。アコム 審査

お金がなくても何とかなるものです

夫のお給料がだいぶ減ってきました。景気が悪いので仕方がないのです。でも生活はとても苦しいです。家賃を払って光熱費を払ったらもうわずかしか残らないのです。

そんな時には実家の両親が、いろいろと世話をしてくれます。一緒に買い物へ行って、食料品を買ってくれます。これだけでもかなり助かっているのです。そして娘の洋服も何枚も買ってきてくれるのです。娘にも好みはありますが、贅沢は言っていられません。買ってもらえるのだから、わがまま言わずに何でも着るようにしているのです。

休日には夫のほうの両親が、旅行へ連れて行ってくれるのです。ホテルも外食も、お土産だって買ってくれるのです。財布を持って行かなくてもいいくらいです。

お互いの両親は我が家の家計の事をよく知っているので、いろいろと助けてくれます。本当は私達夫婦の力で何とかしたいと思っています。でも無理して早くにマイホームを買ってしまったので、出費がとても多くなったのです。

両親にはもうし開けないなと思いますが、それでも喜んでしてくれている両親たちの顔を見ていると、とても嬉しくなるのです。今まで何とかなっていますが、これからはどうなるかわかりません。もっと家計を見直したいです。三菱東京UFJ銀行カードローン 審査