地球史上6回目最大の絶滅の時期に、既に突入しているかもしれないそうです

AFP通信の環境に関するニュースで、現在の地球は6回目の絶滅の時期に入っている…という研究論文が発表されたという記事がありました。今までの100倍の速さで生き物が消滅していて、私達人間もその一つになってしまう可能性があるようです。
このニュース様々な角度で非常に気になります。地球上では、今日もあちこちで戦争が続き、たくさんの命が失われています。その一方で、核兵器やミサイルの開発も続いています。戦争が完全に終わる日がいつか来るのだろう…と子供の頃は信じて疑いませんでしたが、どうやらその日はまだまだ来そうにありません。こういう人間の争い事に終止符を打つには、人間がいなくなるしかないのでは…と最近思うようになりました。悲しい考えですが、自分たちで喧嘩が止められないならば大きな力で消されても仕方ないとも思います。
また、自然が消滅して人間だけが今まで通り存続するのも無理だと思います。以前ある番組で、自然の生き物をブロックに表現して重ね、その頂点に人間のブロックが置かれていました。しかし、そのブロックを一つでも抜くとガラガラと全体が崩れてしまうと言っていました。地球は、生き物の絶妙なバランスによって成り立っているのです。
宇宙の大きな流れは私達にはどうすることも出来ませんが、「いつまでも あると思うな…」のことわざの様に、私達人間も絶対的な存在ではないことを自覚し、謙虚に生きていかなければならないと思います。消費者金融 審査

虐待があまりにも多すぎる世の中

最近毎日の様にニュースで見るのが虐待の話。幼い子どもが親から閉じ込められたり、タバコの跡、充分な食事をもらえないなどの虐待にあっている事件をよく目にします。いつも胸が苦しくります。確かに子どもはかわいいだけではない。イライラする事も、もちろんあります。だけど、その一線は越えてはいけません。そこで、どうやったら減るのかなと常日頃考えていました。そこで、赤ちゃんが産まれてやらなければならない事。予防接種です。予防接種を受けていない家庭に市の役員が訪問し
なぜ予防接種を受けないのか話をする。これは、同時に赤ちゃんの生存確認ができると上にどんな環境で赤ちゃんが育てられているのか見る事ができます。予防接種はお金を払わずに打てるものがほとんどな為、これを打たないのは相当の理由があると思います。こういった行動ひとつひとつによって救える命があるのではないかと思います。赤ちゃんは、親を選べません。なので大人の手で救ってあげたいなと日々思います。後は、昔に比べてご近所付き合いもない為、お隣にどんな人が住んでいるのか知らない人も多いと思います。そういった周りの環境が改善されれば皆で赤ちゃんを見守る事ができるのでそうなってほしいし、虐待で逮捕される親の刑をもっと重くしてほしいと思います。オリックス銀行カードローン 審査